【まとめ】キーボードのおすすめと周辺アイテム【20万円以上使った】

商品紹介

フリーランスエンジニアの島津です。キーボードとその周辺アイテムで、計20万円以上を使った僕の経験からそれぞれの特製や良さを紹介します

  • キーボードって、何を基準に選んだら良いんだろう?
  • 汚れてきたけどどうやって掃除しよう?
  • 便利アイテム的なものはあるのか?

という昔の僕の疑問をベースにコメントしていきます

キーボードのおすすめ

HHKBシリーズ

言わずもがなのシリーズ。通常、Bluetooth、静音と様々な種類があります。「とりあえず高価なキーボードを使ってみたい!」って方はここかREAL FORCEから!って風潮ある気がします

英語配列 Type-S(静音)

英語配列 BT (Bluetooth)

BTは静音がないです。そこは注意です

REALFORCEシリーズ

日本語配列テンキーあり

REALFORCE for Mac 英語配列 テンキーなし

今まで使った中で最高の打鍵感でした(好み)

またMacに近いステンレスっぽさと白(または黒)のシンプルなデザインが、Apple好きの心をくすぐります

ただこのシリーズはBluetooth対応がないんですよね。そこはこだわりが別れるところですね

Logicool G193

打鍵感「カチャカチャ」とメカニカル感が好きな方はやはりこれ

角度低めで、パームレストなしでも手首が痛むことはないと思います

そして静音タイプでBluetoothなところも意外と珍しいですね

【Apple純正】Magic Keyboard

やはりApple純正品、Macとの親和性はピカイチです。Bluetooth接続の簡単さや、切断が一番気にならなかったです。そして統一されたデザイン。キーボード本体がとても軽く、特にテンキーなしは持ち運びにも向いていると思います。

打鍵感はやや固め。打鍵強めの人は、長時間タイピングで指が痛くなるかも。

日本語配列テンキーあり

日本語配列テンキーなし

周辺アイテム

高価なキーボードを購入したら、「保護のため」「メンテナンスのため」のアイテムにも興味湧きますよね。非常によくわかります

と言うわけで、「必要」ではないですが、より気分を上げるためのアイテム達です

スライムクリーナー

キー間のホコリとるの結構大変ですよね。 しかし、この「スライムクリーナー」さえあれば、キートップを引き抜いたりせずに、キー間の掃除ができてしまいます

なにより、スライムの感覚が気持ちよくて、掃除してて楽しいです

キートップ引き抜き工具 

キートップを引き抜くには必須アイテム。

高価なキーボードは付属品としてつけてくれていたりします。購入する際はお気をつけて!(僕は気づかずに買ってしまいました笑)

キーボードルーフ

キーボードをホコリや落下物から守るアイテムです。

  • オフィスワーカーの退勤時
  • キーボードを毎回しまう習慣がない方

は、これを被せるのが良いと思います

パームレスト

手首を置く用のアイテムです。

「今のキーボードの打鍵感などはとても気に入っているが、手首だけは疲れる。」

といった方におすすめです。

キーボードブリッジ

Macbookで好みのキーボードを使いたい時に、キーボードの上にこれを敷き、その上にHHKBを置く感じです。

  • 出先でも好みのキーボードを使いたい方
  • 家でもメイン機がMacbookで、こだわりのキーボードを使いたい方

には必須アイテムですね

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